光整骨Lカイロプラクティック

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霊的マイナス要因(生霊・死霊の霊障)について (2015.11.27)

  私は、薬剤師の両親の元、物事を科学的に考えるように育ち、私自身も大学は薬学部で毎日遅くまで実験に明け暮れていたので、見たことも感じたこともない死霊だの生霊だのなんて、胡散臭さすぎて無視していました。

 

これは、治療家になってからも変わらず、10年前、気のコントロールによるエネルギー療法が出来るようになってからも同じでした。

 

 

5年前に修得した現在の施術法も、霊に関することは無視して施術を行っていました。ただ、臨床を重ねれば重ねるほど、どうにも歯が立たない症例に出会うことも増えてきました。  その時、試しに霊障への対処を行った結果、劇的に改善され、霊障が実在するという事実を認めざるをえなくなりました。現在は、重要な施術技術のひとつとして、日常的に用いて好結果を出し続けています。  

 

 

ではなぜ、死霊の対処は粉砕なのか? 除霊は、除くだけなので他へ憑いたり、戻ってきたりするので、効果は一時的となります。浄霊は言い聞かせて元の世界へ戻そうとすることなので、時間がかかりすぎ効果も薄いと言えます。  そこで、圧倒的なパワーにより、跡形もなく粉砕し消し去るのが、確実かつ短時間で対処できるので、当院では、粉砕という方法を採用しています。

死霊の強さにもよりますが、3~6回の施術で完全に粉砕できます。

 

 

通常の気功師のパワーでは、対処しきれず逆に気功師の方が体調を崩してしまうなどという話も良く耳にするところです。それだけに、費用もかなり掛かるようです。  さて、死霊を完全粉砕した後、また他の死霊が憑くのかというと、可能性はあります。ただこれまでよりは、他の死霊が憑きにくくなっています。

 

憑かないようにする対処法としては、霊障対策のパワーを封入したものを身の回りに置く等で、防御できます。(例えば、霊的マイナス要因に対処するパワーを封入したパワーシールを、身のまわりのものに貼っておくなどが手軽で良いようです)  あとは、また憑いたら憑いたで粉砕すればいいだけのことと、気楽にしていた方が付きにくいようです。 

 現在生きている人間によるのが生霊による害悪であり、繰り返し繰り返し作用することが特徴です。

恨みつらみの感情は、一般的には相手に届くことはないのですが、一部の人にはある種の能力により、相手方への敵意が霊的に作用してしまう事があります。。対処の仕方は、死霊とは大きく異なり生霊を飛ばしている相手の大脳から霊的な能力を根こそぎ取り去ることにより、通常1回の施術で完了します。