光整骨Lカイロプラクティック

腰痛・ギックリ腰は、板橋区大山の痛くない整体 光整骨Lカイロプラクティックへ予約制 03-3959-7878


ほぼ月刊一治療家ブログ

2017年

10月

09日

4ケ月ぶりの滝行に参加して参りました。   2017.10.9

 4ヶ月ぶりの滝行に参加して参りました。雨が最近降ったようで山道が濡れており、其処此処に苔むしている状態で滑りやすく、細心の注意を払いながら滝に辿り着きました。

 

 お天気に恵まれ気温は暑い位でしたが、なまった体には、最初の水の冷たさが身に染みました。

 

 毎月続けているとそうでもないのですが、今回のように少し間隔が開くと結構こたえます。

 

 

2017年

9月

28日

新スペシャルカイロプラクティック      2017.9.28

  従来型スペシャルカイロで対処している背景要因には、以下のものがあります。

 

①環境因子:電磁波・化学物質・重金属・

      潜在性ウィルス・活性酸素

②霊的マイナス要因:生霊・死霊

③過去世・現世の問題

④アストラル体の傷    ⑤食養:患者さん自身での対処

 

 

 最近上記以外に、重要なものとして「ゴースト」があるという事が判明しました。

このように言うと、とても嘘くさくばかばかしく聞こえ、「なにそれ?こんなあやしい事言い出してこの人、頭は大丈夫かしら」と思われるのがオチですが、私自身も体験済みでその有効性を認めざるおえません。

 

 実は私、ここ1~2年疲れやすく、シャキッとしない体の状態が続き「年のせいか」と思っておりました。しかし、ある方に「ゴースト」を消してもらったところ、ホントに驚く程体が軽くなり、現在非常に体調良く、まさに絶好調状態が続いています。

ならば何処で何時「ゴースト」に憑かれてしまったのかが気になります。そこでyes/noで診てゆくと1年半前滝行に参加した際、駅で憑かれたということでした)

 

 「ゴーストの強さ・数・個人差等ありますが、その人に憑いているゴースト」を消せば状態が良くなり、更に施術効果がUPします。見えない世界の話ですが、その世界は確実に存在し、現実の世界にかなり影響を及ぼしているという事が言えます。

 

 もちろん何でもかんでも、ゴーストや霊障のせいにするつもりはありませんが、かなりの割合だと思われます。

 

 ★以前スペシャルカイロを受けられた方には、Lカイロ施術時に「追加施術」としてご自身・ご自宅・職場等の「ゴースト」に対処する施術を無料行っています。

 

 ★スペシャルカイロを受けられたことが無い方には、Lカイロ施術時に「お試し施術」として、ご自身の「ゴースト」に1か月間限定で対処する施術を無料で行っております。1ヶ月程度様子を見て頂いて「ゴースト」の施術を追加されたい場合は、プラス4500円にて承っております。

 

 なお、初診の方は施術料据え置きで、最初からスペシャルカイロプラクティックの施術にセットしてあります。これにより従来型のスペシャルカイロプラクティックの施術回数が、3~6回必要だったのに対し1~2回で済み、Lカイロプラクティックに早期移行できるようになりました。

2017年

8月

16日

神経伝達速度を上げる   2017.8.16

 

 脳と体の情報のやり取りは、神経を介して行っています。

 脳からの命令、体からの情報伝達がスムーズに行われることがベストです。

 

 もし、この神経伝達系にダメージがあると神経伝達速度が落ち、体の動きが悪くなったり、自然治癒力がうまく働かなくなったり等、いろいろな症状が出てきます。

 

 そこで、体中すべての神経の疲れ・ダメージを抜き、更にプラスのエネルギーを入れることにより、神経伝達速度を上げるという技術を早速施術に取り入れました。

 

 触診にて体の状態を確認した後、この技術を使うと筋肉の硬結が驚くほど柔らかくなり、非常に有効な技術であることが確認されました。現在全ての患者さんから好評価を頂いております。

 

この他にも、最近新技術として好結果を生んでいる下記の技術も見逃せません。

VIM(Voluntary Inhiivision Method):錐体路・皮質脊髄路の興奮性を低下させることにより、筋弛緩・筋力アップ・血流アップ・鎮痛効果が得られる。

MLR(モーションロック瞬間解除テクニック):神経の緊張を解き、動きを改善し痛みを解消する。

 

2017年

7月

20日

無理してはいけないお年頃    2017.7.20

 

  7月16・17日は久々の連休で、初日はゆっくり体を休め、2日目は、ホームセンターで買い物、墓参りなどと計画しておりました。

 

 16日は、気が緩んだせいか妙に体が重く、軽く掃除をしただけで、グデグデ過ごして充分体を休めたつもりでしたが、夜寝る頃には、下腹部に張るような違和感が.....。

 

 まあ、寝れば治るかと思ったのですが翌17日は、さらに差し込むような痛みに変わり頭痛・発熱。これはまずいともう一度パジャマに着替えてベッドに入ると、気温34度超えの部屋なのにゾクゾクするほどの寒気がしていました。

 

 以前、熱が上がり過ぎて水銀の体温計の測定範囲を超えてガラスが割れたという事があったので、今熱を測るとまずいと思い保冷剤を首に当ててひたすら水分補給のみで(解熱剤を飲むと長引くので)寝ていました。数時間後だいぶ楽になった時点で、熱を測ると38.2度でした。

 

 下腹部の痛みと強い頭痛は変化なかったので、身体へ負担をかけないために水分補給のみで絶食を続けました。夜、ざっとシャワーを浴びて就寝。

 翌18日朝、平熱に戻り下腹部痛少し軽減・頭痛半減したので、ニンジンジュースを1杯飲んで出勤し、患者さんに迷惑をかけることなく、何とか無事に診療することが出来ました。19日からはほぼ万全の状態に回復し、現在に至っております。

 

 

 今回何故こうなったかを、YES/NO(通常、背景要因・予後・施術間隔等の判定に使っている技術)を使いながら検証してみました。その結果、風邪等の感染性のものでは無く、疲労状態が長く続いた体に限界が来てオーバーヒートしたようです。

 

 そういえば、無理しないようにセーブしていたにもかかわらず、患者さんからご依頼があるとつい受けてしまい 予備の予約枠まで使い切ってしまうような日々でした。しかもこのところの暑さと寝苦しさの睡眠不足、冷房による冷えなど悪条件も重なっていました。

 

 疲れの感覚というのは、だんだん麻痺してゆきます、そして、ある日突然オーバーヒートを起こすので、いつまでも若い時のような感覚でいると危険という事です。どうやら私も無理の効かない齢というか、無理してはいけないお年頃になってきたようです。

 

 という事で、今年の夏休みは、5日間取ることに致しました。(例年は3日間)

あとは、身体のメンテナンスのために、近くにどこか良い治療院があれば通いたいと思っています。

 

 

2017年

6月

11日

滝行に行って参りました。     2017.6.11

 滝行に行って参りました。

水量は、少なめでしたが、気温がそこそこ高かったせいか、水が冷たく感じられました。

 

 いつも通り滞りなく、無事に帰って来ることが出来ました。

 

 朝5時起きという非日常から始まるのと肉体的疲労感と精神的充足感から、帰りの電車では寝てしまうことが多いのですが、千葉から車で参加されている方もおられ、脱帽です。

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2017年

5月

14日

今年2回目の滝行に行って参りました。 2017.5.14

 

 今年2回目の滝行に参加して参りました。

 

 前日から雨が降り始め、山道を登っている間は、まだ小雨が降っていましたが、行衣に着替え終わった頃には雨も上がり、無事に滝行をする事が出来ました。

 

 

 前回の滝行から、プチ断食に挑戦しています。前日の昼食を最後に、夕食、翌朝食を抜きました。

 家にいると誘惑が多くて、なかなかプチ断食でさえ難しいので、滝行の機会に続けてみようと思っています。

 

 

 先月の滝行の効果が、続々と出ています。

 

 様々な閃きを得ることができ、施術技術に更なる改良が進み、良い結果がどんどん出てくると、さらに改良するということの繰り返しです。

 

 例えば、ZNが体に残っている衝撃ダメージを抜くという技術でしたが、これを過去に遡らせ、衝撃を受けた瞬間に抜くようにしたのがFZNです。

  そして、衝撃ダメージを受けた瞬間に抜いた後、即プラスのエネルギーを作用させるように改良したのがFZN+です。

 

 また、ストレス・トラウマ等のマイナスの記憶、感情等をを抜くSTOという技術も、現在FSNS(過去に遡ってマイナスを抜いた後、即プラスのイメージに置き換え、その後ストレスから保護するためシールドを形成する。)に、改良しています。

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2017年

4月

16日

半年ぶりの滝行           2017.4.16

 今年初の滝行に、行って参りました。

半年ぶりという事もあり、結構なプレッシャーがありました。

 

 登山口から約10分の場所にある鳴神大滝に、たどり着くまでの山道のきついこときついこと。

 

 気温は6度位ですが、水は冷たく、滝に打たれると、頭の芯を貫く痛みにも似た冷たさで、最初は、1秒程で滝壺から飛び出ました。

 

 今回は、4人で順番に滝に打たれますが、回を追うごとに少しづつ身体も慣れてゆき、計7回滝に打たれ終了した後の何とも言えぬ達成感と爽快感。

 

 この心身ともに清められた感覚に、「やっぱり来て良かった」と強く思います。そして来月の予約も済ませました。

 

 今回の滝行の前日に、高校からの友人のN氏の治療を行いましたが、その時彼から「滝行しないとパワーが消えてしまうの?」と聞かれました。

 

 「滝行は、しなければいけないものではないし、しないことでパワーが無くなるわけでもないけど、さらなる高みを目指すためのものだと思う。大変だけど得るものも大きく、僕の中では続けるべきものになっているよ。」と答えると、

 

 「よくやるわ。滝行とか言いながら実は、愛人と旅行じゃないの?まぁ、気を付けて行ってきて。」等と軽口をたたかれた次第でした。

 

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2017年

4月

04日

ZN:過去に身体に入った衝撃ダメージを抜く  2017.4.4

「古傷が痛む」という言葉があるように、過去に受けた衝撃ダメージが、永く悪影響を及ぼすことが多々あります。

(不定愁訴の一因にもなります。)

 

 いまいち治りの良くない患者さんとの会話の中で、その方が「10数年前にそれ程ひどくなかったが、交通事故にあった事がある」との情報を得ました。早速その衝撃ダメージを抜いたところ、グーッと状態が上向きました。

 

 これを機に現在すべての患者さんに対して、まず衝撃ダメージを抜くというアプローチをしております。

 

 衝撃ダメージの悪影響を受けている割合の多い方ほど、このアプローチの効果は絶大ですが、ご本人が把握していない衝撃ダメージ(出生時、幼少期など)は、殆どすべての人が受けているので、非常に有効なものと言えます。

 

 実は、先日衝撃を抜くことの重要性を身をもって証明してしまいました。階段(コンクリートのタオル貼り3段)を降りきったところで、足が滑ってアッという間に転倒し(一人バックドロップ状態)、モロに階段の角で左腰を強打してしまいました。そもそも「滑りやすいから処分するように」と妻に前々から言われていたサンダルをしつこく履いていたのが敗因でした。

 

 咄嗟に衝撃を抜き、自己治療して何とか動けるようになりました。その後、空き時間に、遠隔治療の通常の手順で自己治療を1度行いました。ち ょっとした動きや、咳、くしゃみ、鼻をかむ、着替え等で左腰に激痛が走り、寝返りも打てず、トイレも手がお尻に届かずでウォシュレットのありがたみを再認識したという状態 でしたが、仕事を休まずに、5日間で6割程度まで回復、2週間で完治出来ました。 

 
 今回の事で、患者さんの辛さを身をもって体感出来たこと、衝撃を抜く効果が実感できた
こと、日々の自身の
生活態度を顧みる良い機会ともなりました。でも、あんなに痛いのは、
もうコリゴリですが........
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2017年

3月

31日

With  KS・PS                                               2017.3.31

 毎日のように、治療技術、商品、経営、求人等、様々なDM・メール・FAXが送られてきます。

 経営・求人等はほとんど興味が無いのですが、治療技術に関しては常にアンテナを張り巡らせています。

 

 数ある治療法の中で、緩消法(筋肉を効果的にゆるめ、痛みを消す)とパーフェクト整体(骨をミリ単位で調整する)は、優れた技術だと思い、早速2月15日から施術に取り入れ、約1か月半が過ぎました。  

 

 より深いリラックス状態になる・施術効果のUP・施術時間短縮等、続々と好結果が得られています。

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2017年

1月

31日

パワーシール最新版(パワーアップと新価格)   2017.1.31

  スペシャルカイロプラクティック、Lカイロプラクティックで使用しているパワーシールは、気の状態を高め調整することにより、花粉症をはじめ、様々な症状に対して、かなりの効果が期待できるものです。


  私も30年以上、ヒドイ花粉症に悩まされ続けてきました。
ティッシュペーパーが、すぐ無くなる位の鼻水、猛烈な目のかゆみ、くしゃみの連発。夜中も、鼻をかみ続け、慢性的な睡眠不足。

耳鼻科を渡り歩き、あらゆる花粉症グッツを試し、空気清浄機は、常にフルパワー、毎日寝る直前に、布団を念入りに掃除機をかけてひたすら耐え忍ぶ3ヵ月間。

それが、2010年春より、気のコントロール技術で、9割程度楽になりました。このパワーを、13ミリX13ミリの小さなシールに封入しました。これを体のあるポイントに2枚貼ることにより、体全体の気の状態を高めます。(症状、花粉の飛散量などにより2枚重ね、3枚重ね...と枚数を加減してください。)
シール自体の効果は半永久的ですが、肌に直接貼る場合は、数日で貼り換えて下さい。(肌に合わない場合は、貼る場所を変えるか、身に着けるものに貼って下さい。)

「使用方法応用編」
 このシールの作用範囲は、半径5メートルなので、部屋、机、ベッドなどの四隅に貼ると、その空間全体に作用しますので、併用して頂くとより効果的です。アイデア次第でいろいろ、お試し下さい。
 体全体の気の状態を高め・整えるため、花粉症だけでなくいろいろな症状にプラスに作用します。「腰のヘルニアで動けなかったワンちゃんのケージの四隅に貼ったら、良くなって散歩できるようになった」 「おばあさんの背筋が伸びた」 「肩こり、腰痛が楽になった」 「イボが消えた」などのご報告も多数いただいております。

 

2017年版は、従来のパワーシールに①酵素補酵素活性②各種Tレグ細胞の活性化(アレルギー対策)③抗EPAS1,抗IL31(アトピー対策)のエネルギーを加えパワーアップしたうえに、もっと気軽にお使い頂けるように新価格を設定致しました。

 

 従来価格        新価格

  1シート:1500円     1シート:1000円
  3シート:3000円     4シート:3000円
   6シート:5000円      8シート:5000円

お試しに、無料で8枚差し上げます。当院受付までお気軽にお申し付け下さい。

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2016年

12月

21日

5代目カイロベッド             2016.12.21

 2016年11月18日(金)に、新しいカイロベッドが届き、翌19日(土)より使い始めました。

 

1991年9月1日に開業した時の初代カイロベッドは、中古で確か10万円位のものでした。骨格矯正主体の施術で、ベッドカバーを変えながら2005年9月28日まで使用しておりました。

 

 2代目のベッドは、有孔のマッサージベッドで、枕やバストマットが必要でした。

 

 3代目は、ステーショナリー301というベッドで、エサキ器械株式会社からのDMを見て欲しくなり、2006年4月1日より使い始めました。細部まで良く考えられたカイロベッドでしたが、クッションがやや硬めなのが、気になりました。

 

 4代目は、上記の改良版でステーショナリー302というベッドが発売されすぐ飛びついたのが、2009年8月11日。使いやすいベッドでしたが、幅が55cmなので、体格のいい患者さんが仰向きになった時に、手の置き場が少ないのが唯一短所でした。

 流石にこのところ、レザー部分の劣化が気になり、今回5代目のカイロベッド(高田ベッド製)としてスリマーベッド(高田ベッド製)を導入しました。

 

 サイズを一回り大きく(幅70×長さ170cm)したので、仰向きでの施術にストレスが無くなりました。私自身が、まだこの大きさに慣れていないので、時々ベッドにつまずいたりしますが、概ね良好です。施術は、患者さんが一番リラックスした状態で行うのが最良なので、これからこの新しい相棒とともに、さらなる高みを目指して頑張ってゆきます。

 

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2016年

11月

01日

大・大・大寝坊                                       2016.11.1

 今日、とんでもない寝坊をして仕事に穴をあけてしまいました。

 

 通常7:15に起きて、8:30に整骨院のシャッターを開け、9:00より診療を始めるのですが、起きたのが、9:11。

 しかも、自力で起きたのではなく、来院された患者さんのKさんが鳴らした呼び鈴で飛び起きたという、とんでもない大失態。

 

社会人になってからの32年間、寝坊で仕事に穴をあけたのは初めてで、恥ずかしさと、申し訳なさでいっぱいです。ご迷惑をおかけした皆様には、深くお詫びいたします。申し訳ございませんでした。 

 

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2016年

10月

10日

今年最後の滝行に行って参りました。  2016.10.10

  今年最後となる滝行に、参加して参りました。

 

前日に群馬県の太田駅近くのホテルに1泊して、今朝7:30に出発し鳴神大滝へ。

 

3か月ぶりの滝行は、結構ハードに感じられ、帰宅後しばらくダウン状態でした。

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2016年

9月

06日

猫の腎臓病の遠隔施術              2016.9.6

 先日、肺炎で瀕死の状態になった猫のPちゃんの施術をしましたが、その後すっかり元気になり、3本足で元気に走り回っていると云うご報告を受け、Pちゃんの生命力の逞しさに感動しました。

 

 今回同じ飼い主さんから、12歳オスのHちゃんという猫の施術依頼がありました。腎臓病で、動物病院に通院中。検査の数値が悪く、歯槽膿漏もある。一時的に数値が良くなったが、最近悪化しているとのこと。

 

 初回施術の2週間後に電話があり、「非常に元気になり、検査の数値も良くなった。」と喜んでいただけました。そして今日、2回目の施術を行いました。

 

おそらく、あと1か月後目安にもう1度施術すれば、ほぼOKになると思われます。

人間より動物の方が、回復力が強いようです。

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2016年

7月

20日

力及ばず...。                   2016.7.20

7月1日に、肺炎で瀕死の状態の猫のPちゃんに3回目の遠隔施術をしました。その後具合はどうかと気になっていたところ、飼い主さんから、今日電話がありました。

 

「おかげさまで、奇跡的に良くなって、今とても元気にしています。片足は無くなってしまいましたが、十分です。

ありがとうございました。」 

 

厳しい状態だったので、ある程度覚悟はしていましたが、五体満足の状態で救えなかったのが、やはり残念で、ショックでした。すべて治せるわけではないことは、百も承知ですし、何でも治そうなんて傲慢だともわかってはいます。でも、「力及ばず」でした。

うちの猫(写真)の足を見るたびに、「Pちゃんごめんね」.......そう思います。

 

 

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2016年

7月

10日

滝行 ー心身を清め更なる高みを目指してー   2016.7.10

 前回と同じく鳴神大滝での滝行でしたが、

前日の大雨の影響で滝に着くまでの山道の足場が悪く、幾度か転びそうになりました。

 

滝の水量が多く、より修業らしい感じでした。

滝行自体には、かなり慣れたこともあって、全然苦にならなくなりました。

 

元来水に濡れるのが大嫌いなのに、不思議です。

 

 

 

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2016年

7月

01日

肺炎で瀕死のネコちゃんの奇跡的回復         2016.7.1

 横浜から月に1回ほど通院されているKさんより、飼い猫(10歳♂)のPちゃんが、「1週間前に溺れて、現在動物病院に入院しているが、肺炎になり瀕死の状態で、片足も冷たくなっている。助けられませんか?」と問い合わせの電話を頂きました。

 

遠隔で診てみると、何とかなりそうだったので、「良くなる可能性があります。」と伝え、即治療に取り掛かりました。命にかかわる緊急事態だったので、手早くエネルギー診断をすると、免疫力の低下・心臓・右肺・肝臓・胃腸・自律神経が弱っており、右背部・腰・右足に違和感を感じました。

 

経絡調整の後、肺炎、酸欠に対処するパワーとその他現時点でPちゃんに最適なパワーを1時間15分にわたり送り続けたところ、水を飲めるくらいに回復し、個室から大部屋に移ったとのご報告を頂きました。

 

そして4日後の2回目の治療の後、かなり元気になり、獣医さんに「奇跡」といわれたそうですが、右足の血行不良がまだ残っており切断になるかもしれないという事で、3回目の治療を本日行います。(遠隔による治療のため、Pちゃんを見たことが無いので、写真はうちの猫のサンゴ(7歳♀)のものです。)

 

 

・・・・・・・現在施術メニューに記載してないペットカイロについて・・・・・・

施術内容・時間は、人間に対するものと同一ですが、通常のカイロプラクティックから1500円差し引いた額で原則遠隔施術となります。

 

 ペットカイロ:ペットへの気エネルギー施術(予約制)   

    初回:9000円 2回目以降:5200円

 

 

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2016年

6月

12日

滝行  ー心身を清め、更なる高みを目指してー     2016.6.12

 心身を清め、さらなる高みを目指すため、滝行に参加して1年が過ぎ、今回から2年目に入ります。

 

 普段、「整骨院の院長」というお山の大将の日常生活を送っておりますが、先輩方に混じり滝行に参加させて戴くと、年齢的にも人としても末席に位置する自身の立場に、身が引き締まります。

 

今回の滝行の後、頭の上にやや重い空気が乗っかっているような不思議な感覚が半日ほど続き、キーンという軽い頭痛がしばらくありました。これは、滝のパワーを受けた反応なのかもしれません。

 

 そして、来月の滝行の申し込みをして帰ってきました。早めに申し込むことで、さぼりたくなる自分の逃げ道をふさいでおきたかったので.........。

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2016年

5月

13日

PC(Power Condense)       2016.5.13

これまで、患者さんに対して気のエネルギーをダイレクトに入れて効果を上げてきました。

 

今回の改良ポイントは、いったんパワーを凝集してから作用させるという点です。

これによりかなり施術効果がアップし、施術の質をより高めることに成功しました。

 

この一つの技術開発により、他のすべての治療技術の施術効果が増幅されるので、とても大きな改良ポイントとなりました。

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2016年

5月

08日

2016年5月8日 滝行

 

 前回と同じく、鳴神大滝での滝行に行って参りました。好天に恵まれ気温は20度位あったのですが、水はかなり冷たく、最初の3回は呼吸をするのも難しい状態で、すぐ滝壺から離れてしまいました。

 

それでも、水の冷たさに慣れてくると、滝に打たれていられる時間も、徐々に長くなってきます。

 滝行終了後は、心から「来て良かった。」と思います。

 

 実は、今回の滝行は結構気が重かったのです。直前のGWの5月3~5日の3日間は、これまでの疲れがどっと出て何もできず、やる気も出ず、ただひたすらグータラと休んでいました。

 

休み明けの6日・7日は予約の患者さんでびっちり。そして翌日が滝行、その翌日からしばらくは、予備の予約枠も使い切ってしまう満杯状態が続くという過酷な日々・・・・ガンバローーーー。

 

 

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2016年

4月

11日

2016年初の滝行  (2016.4.10)

群馬県太田駅前のホテルに一泊し、車で45分。山道を10分ほど歩いて鳴神大滝に到着した時は、日頃の運動不足のおかげで足腰がパンパン、ガクガク。息はゼイゼイ。

 

水は結構冷たく、滝行中から、頭がキンキン痛くなりました。一日経った今も、まだ頭痛が.......

 

 滝行の日が近づくと、せっかくの日曜日、家でゴロゴロのんびりしていたいなどと、正直思ってしまいます。 

 

時間と費用と労力を使っても、滝行に参加してしまうのは、終わった後の達成感と、心身が清められた感覚(何かすっきりし、ブレが軌道修正された感じ)、他の参加者の方との年齢や職種を超えた一体感。

 

 そしてその後の様々な変化。不思議なパワーを実感します。

 

 

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2016年

1月

23日

SIOそしてTIOへ (2016.1.23)

 昨年、技術開発した中でも非常に効果が高く、画期的と言えるものの一つにSIO(SPIRAL INPUT OUTPUT)があります。

 

 気、エネルギーを使うことにより、コチコチの筋肉でも既存の施術法より短時間で柔らかくなるのですが、らせん状にパワーを入れながら同時にダメージを抜いてゆくというSIOは、更に短時間で深部のコリまでも解消する技術です。

 

これはとても使い勝手が良く、多用して参りましたが、今年に入って施術中にチョットした閃きが起こり、更にその上をゆくTIOという技術が誕生しました。

 

TIOは、全身にそのパワーを30秒程作用させるだけで、膨大なエネルギーが入るので、効果的にダメージが抜け、コチコチだった筋肉が時間の経過とともに柔らかくなり、その後の施術の効率が飛躍的に向上します。

 結果的に、これまで使っていた自然治癒力を底上げするというテクニックさえも必要無くなってしまったほどです。

 

また前回のブログのNBMは、今年に入ってからABMにバージョンアップしています。

  

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2015年

12月

21日

NBM (2015.12.21)

気,エネルギー療法を始めて10年を超えましたが、非常に劇的に効果が出る場合が多々ある反面、期待値を下回ることもあります。(劇的な効果が、半ば普通になって期待値が高くなっていることも確かですが......。)

この効果に差が出る原因は、
①患者さんが受けたダメー ジの違い。
②患者さんの年齢、体質、生活習慣。
③霊障、環境因子等の背景要因の有無 。

 

 等が挙げられますが、他にも何かあるのではと、いつも考えていました。

そして、患者さんの肉体とエネルギー体に、一部治療のエネルギーをブロックしている部分があるのではないかと思い、早速アンチブロックのパワーを入れて施術しました。
結果は、切れ味鋭く効果増強されたのですが、好転反応がかなり強く出るというマイナス面も確認されました。

これを改良したのが、TBMという、肉体・エネルギー体・治療用エネルギーの3つをベストマッチさせる手法です。 
ソフトで優しい感覚なのにしっかり効いてくるという評価を戴いて、施術に欠かせない技術として日々使っていました。

さらに、NBM(ニューベストマッチ)---肉体とエネルギー体の結合力、伝達力を最高の状態にした上で、治療のエネルギーとベストマッチする---に改良し、これまで以上の効果が続々確認されています。    (2015.12.21)

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2015年

11月

27日

霊的マイナス要因(生霊・死霊の霊障)について (2015.11.27)

私は、薬剤師の両親の元、物事を科学的に考えるように育ち、私自身も大学は薬学部で毎日遅くまで実験に明け暮れていたので、見たことも感じたこともない死霊だの生霊だのなんて、胡散臭さすぎて無視していました。

 

これは、治療家になってからも変わらず、10年前、気のコントロールによるエネルギー療法が出来るようになってからも同じでした。

 

5年前に修得した現在の施術法も、霊に関することは無視して施術を行っていました。ただ、臨床を重ねれば重ねるほど、どうにも歯が立たない症例に出会うことも増えてきました。  その時、試しに霊障への対処を行った結果、劇的に改善され、霊障が実在するという事実を認めざるをえなくなりました。現在は、重要な施術技術のひとつとして、日常的に用いて好結果を出し続けています。  

 

ではなぜ、死霊の対処は粉砕なのか? 除霊は、除くだけなので他へ憑いたり、戻ってきたりするので、効果は一時的となります。浄霊は言い聞かせて元の世界へ戻そうとすることなので、時間がかかりすぎ効果も薄いと言えます。  そこで、圧倒的なパワーにより、跡形もなく粉砕し消し去るのが、確実かつ短時間で対処できるので、当院では、粉砕という方法を採用しています。

死霊の強さにもよりますが、3~6回の施術で完全に粉砕できます。

 

通常の気功師のパワーでは、対処しきれず逆に気功師の方が体調を崩してしまうなどという話も良く耳にするところです。それだけに、費用もかなり掛かるようです。  さて、死霊を完全粉砕した後、また他の死霊が憑くのかというと、可能性はあります。ただこれまでよりは、他の死霊が憑きにくくなっています。 憑かないようにする対処法としては、、霊障対策のパワーを封入したものを身の回りに置く等で、防御できます。(例えば、霊的マイナス要因に対処するパワーを封入したパワーシールを、身のまわりのものに貼っておくなどが手軽で良いようです)  あとは、また憑いたら憑いたで粉砕すればいいだけのことと、気楽にしていた方が付きにくいようです。 

 現在生きている人間によるのが生霊による害悪であり、繰り返し繰り返し作用することが特徴です。

恨みつらみの感情は、一般的には相手に届くことはないのですが、一部の人にはある種の能力により、相手方への敵意が霊的に作用してしまう事があります。。対処の仕方は、死霊とは大きく異なり生霊を飛ばしている相手の大脳から霊的な能力を根こそぎ取り去ることにより、通常1回の施術で完了します。

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2015年

11月

18日

遠隔での施術について  (2015.11.18)

Lカイロプラクティック・スペシャルカイロプラクティックは、技術の追及を続けて来た結果、通常のカイロプラクティック・整体等とは、かけ離れた施術となり、 エネルギー療法に分類されます。 

気のコントロール技術で目の前に患者さんがいらっしゃらなくても、たとえ1度もお会いしたことのない方でも、通常施術と同等の効果のある遠隔施術が可能となっています。

遠隔施術のご依頼は、当初あまり多くはありませんでしたが、ここ10年で徐々に浸透してきた結果、 現在は3割程度の方が遠隔での施術を選ばれ、広範囲な地域の方のお役に立てるようになりました。(現在遠隔施術中の患者さんの地域:東京23区内・東京都下・埼玉・栃木・富山・愛知・愛媛・山口・新潟・青森他)

また、遠方で来院できない方以外にも、子供が小さくて行けない・忙しく時間が取れない・入院していて動けない・予約していたが急用で行けなくなった等の理由で遠隔施術を受けられる方も多く、みなさんうまく利用されていらっしゃるようです。

普通のカイロプラクティック・整体(骨格矯正)などの施術をしていた頃(10年前まで)では、考えられないような施術形態になっており、振り返ると感慨深いものがあります。

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2015年

10月

21日

苦手分野  (2015.10.21)

 ホームページ他さまざまな広告媒体には、みなすばらしい事・すごい事がたくさん書かれています。どこを選んで良いのかよくかわからない状況です。

 

 ここではあえて、私の苦手分野を記載しておきたいと思います。実は、乳幼児への施術(遠隔を除く)が、大の苦手です。

 

理由としては、①自分に子供がいないこともあって、接し方がどうしていいのか良くわからない。②修業時代を含め乳幼児に対する施術の経験があまり多くない。などが挙げられます。

 

しかし、遠隔による施術は、発達障害、自閉症など施術実績もあり、現在も数人施術中です。乳幼児の施術ご希望の方は、遠隔施術または、他院をお勧めいたします。

  

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2015年

9月

13日

さらなる高みを目指すために、滝 行 3  (2015.9.13)

 

台風18号の影響で、水量・水圧がものすごく、滝の直下に近づけない状態でした。

 

自分がどれだけ小さく弱い存在か、

自然の端っこで生かしてもらっていると感じました。

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2015年

8月

08日

Lカイロプラクティック施術料改定  (2015.8.8)

 

 1998年以来据え置いていたカイロプラクティック施術料を、2015年10月1日より改定することに致しました。

 

消費税が上がる時に、同時に上げるのはイヤだったのと、さらに技術的に高度化(現在の施術を2、3年前の技術で行うと2時間以上を要する内容になっている)されているため、このタイミングとなりました。

 

 

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2015年

8月

07日

トムソンテーブルとの別れ  (2015.8.7)

  

1991年の開業以来24年間、苦楽を共にしてきたトムソンテーブルを、売却しました。

 

骨格矯正に用いる特別な高性能ベッドですが、施術技術の進化に伴い、使う必要が無くなって早10年。

 

とても、愛着があるので、メンテナンスを行いながら、時々使っていました。

 

しかし、この5年間は、さらに施術の内容が進化し、(たとえば骨盤矯正は瞬時に可能)使う必要が全く無くなってしまい、業者さんに引き取って戴きました。

 

このベッドを手放すことにより、他の治療家さんとその患者さんの役に立つことを願いつつ、24年間の長い間、ありがとう!

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2015年

7月

20日

さらなる高みを目指すために、滝 行 2  (2015.7.20)

 

台風の影響で水量が多く、行衣がはだけてしまう程で、前回より厳しいものになりました。

 

水圧が非常に強く、滝行後1週間は、首と両肩に打撲痛が残りました。

 

滝行後、施術に関してのひらめきや、パワーアップ、物事に対する決断力が増してきたのを実感しています。

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2015年

6月

07日

さらなる高みを目指すために、滝 行   1  (2015.6.7)

 

 心身を清め、さらなる高みを目指すため前々から気になっていた滝行に初めて参加しました。

 

群馬県のホテルに一泊(緊張から一睡もできず)朝6時に出発。車で40分の滝へ。

 

初めて身に付ける褌。行衣に着替え、足を水につけた瞬間あまりの冷たさに、「シマッタ、来るんじゃなかった。」と正直、腰が引けました。

 

 滝行を終えた後の、爽快感と達成感、そして不思議な感覚。   

 自分がこれからどう変わってゆくのか、楽しみです。

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2013年

1月

31日

施術のバージョンアップ  (2013.1.31)

私の「飽きっぽく」て、「めんどくさがり」の性格が、どうやら、施術に関しては、プラスに働いているようです。


 毎日、同じような施術をしていると飽きるので、常に新しい施術、効果の高い施術を追い求めています。

同じ結果を出すなら、「施術時間は、短い方が良い」。
時間が余れば、さらに効果を出すために使い、「なるべく早く治したい」。

...と、言う思いが強く、施術のバージョンアップを繰り返しています。

去年1年だけ見ても、大きなバージョンアップで4回あり、他にも細かい改良は常に行っています。

呼吸法併用によるパワーアップ
デットックス 
アンチエイジング
ドラゴンハンド
 
今年(2013年)になって、

脳脊髄液調整:自然治癒力、免疫力が高まり、体が滑らかに動く
スクリューハンド:ドラゴンハンドの進化版 

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2012年

11月

15日

週刊文春 腰痛クチコミバンク「人気施術院」に掲載されました。

週刊文春11.22号(11.15発売)の腰痛クチコミバンク


「人気施術院」に掲載されました。   (2012.11.15)

 

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2012年

11月

01日

ドラゴンハンド  (2012.11.1)

最近、気導術の研究会で発表された施術テクニックですが、とても優れた方法で、2012年11月より使い始めました。

気のパワーは、基本手のひら全体から出力していますが、ドラゴンハンドテクニックは、指先より右回転でスクリューのように出力することにより、より早く、より体の深部まで効果的に作用します。

これにより、施術時間が大幅に短縮され、時間に余裕が出来ました。

今までは、「奥の手」として使っていた施術技術(アンチエイジング、頭蓋調整、脳脊髄液調整他)や、その他数多くある施術技術も日常的に取り入れ、かなり盛り沢山な内容となっています。 

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2012年

10月

31日

強制的休養  (2012.10.31)

夏の疲れの蓄積が出てくる今日この頃、突然、かなりの痛みに見舞われてしまい、当院を受診される方が、増えてきています。

これは、体が休息を強く要求している注意信号です。

 

私たちは、少しくらいの痛みや体調不良があっても、市販薬等で様子を見ながら、これまで通りの生活を続けてしまうことが、よくあります。 

一時的に、楽になったり、痛みに慣れてしまい感覚が鈍くなったりして、症状が気にならなくなります。

そして、さらに疲れやダメージが加わるということを繰り返します。

いよいよ、限界に達した時、突然体がストライキを起こし、休まざる負えなくなるような症状が出現します。

対処法 : ぎっくり腰のようにひどい痛みで、動けないような時
治療を早く受けようなどと思わず、じっとしておくことです。1~2日安静にして、ある程度動けるようなってから、治療を受けにいってください。

最初の急性期の強い痛みの時に、無理に動いてさらなるダメージを受けてしまうと、治りが遅くなってしまうし、痛みが増してつらくなります。


*冷やした方が良いのか、温めた方が良いのか?

どちらもしないで、塗り薬程度にしておかれる方が良いと思います。
急性の炎症で熱感、腫れがあるときは、冷やし、急性の炎症が治まったら、温めるのが原則です。

判断ミスで逆を行い、ダメージを重ねるより、どちらもしないでひたすら安静を心掛ける方が最善です。

 

 2012.10.31

 

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2012年

6月

30日

日本盲導犬協会マンスリー会員になりました。 (2012.06.30)

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2012年

6月

02日

トムソンテーブル(骨格矯正用ベット)メンテナンス完了

 

約2時間半かけて、専門業者の株式会社メディコムさんが、丁寧に点検、メンテナンスをして下さいました。

 

見た目ピカピカ、使用感もまるで、新品のようになりました。ありがとうございました。

 

機械も、人間もメンテナンスが大切なのだと、あらためて実感いたしました。

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